• サーモ・シェイプの歴史

気になる部分だけを自由にデザインする電波造形術 「サーモ・シェイプ」の歴史です。

サーモ・シェイプは本物の美しさを目指すサロン様・ユーザー様にご支持をいただき、 2016年7月に日本上陸10周年を迎えました。サロンの主力メニューとして愛されてきたサーモ・シェイプ®は 進化を重ね、更なる効果と心地よさ、そして安全性を追求してまいりました。

2006.7

Accent

サーモ・シェイプ専用機器が日本に初上陸。エステティック業界初の40.68MHzのラジオ波(RF)によるトリートメントを提案。女性ならば必ず持っているコンプレックス部位のケアを可能にし「部分造形」という概念をエステティック市場にもたらしました。

2009.4

Accent Body

ユニポーラハンドピースの電極形状を大きくすることで、ボディトリートメントの体感と効果の向上を計った後継機。初めてハンドピースが脱着式になるなど、スパアクセントにつながる新しい機能を搭載した意欲的なマシンでした。

2009.11

Spa Accent

機器のデザインを一新。初めてタッチパネルを採用したほか、ハンドピースの重さが約100g軽くなり、施術者への負担が大幅に軽減されました。2010年6月にはサーモトルネード専用ハンドピース「ユニフォーム」を発売。ラジオ波(RF)の照射とドレナージュを同時に行なうことが出来るため効果と効率がアップし、人気のトリートメントとなりました。

2013.5

Spa Accent 2


トリートメント名をサーモ・シェイプ2へ変更。 3段階の加熱深度調整システムが初めて搭載され、深度をに調節することでお悩みの部位に合わせたパーソナルなトリートメントを提供することが可能に。2014年8月にはサーモ・シルエット専用ハンドピース「ユニフェイス」が登場し、フェイシャルメニューが強化されました。

2016.12

Spa Accent Deep


トリートメント名を「サーモ・シェイプDeep」へ変更。 加熱深度が4段階での調整機能となり、さらに深くまで加熱することが可能に。また「ユニフェイス」「ユニフォーム」の電極の形状が見直され体感もアップ。より心地よく、安全なトリートメントを提供することが可能になりました。また、スパアクセントシリーズで初めてハンドピース2本を接続することが可能になり、スピーディーなサロンワークを実現します。

アルマレーザーズ社とは?

アルマレーザーズ社は、エステや美容医療のマーケットにおける、レーザーや光、RFや超音波に関するテクノロジーをベースとした機器を開発・生産し、世界中に製品を供給しているイスラエルのメーカー。MSQとして1999年11月に設立し、2005年10月にアルマレーザーズ社としてスタートしました。アルマレーザーズ社は、最先端且つ科学的に証明されたソリューションと施術を通して、世界中のお客様に安全且つ効果的な方法でベネフィット(公益)をもたらします。

アルマレーザーズ社の製品は
世界中の様々な国で愛されています

[導入国]
北アメリカ・南アメリカ

カナダ/メキシコ/アメリカ/中央アメリカ諸国/カリブ海周辺諸国/コロンビア/ブラジル/ウルグアイ/アルゼンチン/チリ

ヨーロッパ・アフリカ

スウェーデン/ノルウェー/デンマーク/ルーマニア/ブルガリア/ハンガリー/ポーランド/オーストリア/アイルランド/イギリス/ベルギー/オランダ/ドイツ/スイス/フランス/スペイン/イタリア/ロシア/トルコ/アゼルバイジャン/イスラエル/南アフリカ

アジア・オセアニア

日本/中国/韓国/インド/タイ/シンガポール/フィリピン/オーストラリア/ニュージーランド